会社案内


年月 沿革

2000年11月


2001年8月

2001年11月


2002年3月


2002年3月


2002年4月

2002年8月


2002年10月


2003年6月


2003年7月


2004年6月


2005年7月


2005年7月


2005年8月



2006年4月


2006年6月

タンパク質の一種「ガレクチン」を使用した診断薬及び治療薬の研究開発を目的として、東京都杉並区に株式会社ガルファーマを設立。

本社を香川県三木町に移転。

香川医科大学(現、香川大学医学部)免疫病理学講座・分子細胞機能学講座と共同研究を開始。

扶桑薬品工業株式会社とガレクチン9及びその関連物質を利用した癌転移能診断薬及び癌疾患治療薬の研究開発で提携。

四国経済産業局の平成13年度即効型地域新生コンソーシアム研究開発事業において、当社の「『癌転移予知診断』キットの開発」が採択。

本社を香川県高松市に移転。

中小企業総合事業団の平成14年度課題対応新技術研究調査事業において、当社の「生体内蛋白質発現誘導による癌根治薬開発に関する研究調査」が採択。

ガレクチンの発現解析及び細胞制御機能に関する領域の研究開発に資することを目的として、香川医科大学(現、香川大学医学部)に寄附講座「細胞制御医学講座」を開設。

平成15年度香川県創造技術研究開発費補助事業において、当社の「ガレクチンを利用した好中球活性制御剤の開発」が採択。

四国経済産業局の平成15年度中小企業経営革新等対策費補助事業において、当社の「高感度『ガレクチン蛋白質』検出キットの開発」が採択。

平成16年度香川県創造技術研究開発費補助事業において、当社の「ガレクチンを利用した好中球活性制御剤の開発」が採択。

平成17年度香川県創造技術研究開発費補助事業において、当社の「ガレクチンを利用した好中球活性抑制剤の開発」が採択。

平成17年度地域新生コンソーシアム研究開発事業(中小企業枠)において、当社の「糖鎖解析からのアプローチによる新規腫瘍マーカーの開発」が採択。

平成17年度兵庫県COEプログラム推進事業において、当社の「Wnt5a・Ror2 シグナル伝達系及びガレクチン9を標的としたがん浸潤・転移の阻害剤及び新しい診断法の開発」が採択。

平成18年度地域新生コンソーシアム研究開発事業(中小企業枠)において、当社の「糖鎖解析からのアプローチによる新規腫瘍マーカーの開発」が昨年に引き続き採択。

平成18年度独創的シーズ展開事業「独創モデル化」において、当社の「『乳がんホルモン療法効果予知診断』」キットの開発」が採択。